「年下男性」がいい

「年下女性」がいい

と最近は年下異性が人気です!

「年上男性に頼りたい」昔はこう思う女性も多かったのですが、

昨今は『年下ブーム』です♪

   

結婚披露パーティでのウェディングケーキ

   

  

なぜなら、女性も自立をしているから

男性に養ってもらわなくても自分で稼いでいる

相手に年収の高さを求めていない

相手に求めるのは優しさと居心地の良さ

相手に求めるのは家事育児の役割&平等性

   

これに尽きるからです。

上記に当てはまれば、もちろん

年上&年下同級生でも構いません!

   

現在は昨今の美容ブームも加わって、女性も男性もお金をかけて容姿やお肌にこだわるようになりました。

その結果、

見た目が若々しい年下異性を好むひと

が増えたのです。

   

実際に、結婚相談所にも「年下希望」の女性はとても多いのです。

男性はもちろん、生物学的にも若い女性を好む傾向がありますが、最近は女性で年下男性を好む人が本当に多くなりました。

   

結婚式当日にキスをする新郎新婦

   

【年下異性とご成婚を叶えるには?】

   

①自分から積極的に申し込む

②何でもお相手に求めない

③見た目磨きを怠らない

    

  

①自分から積極的に申し込む

お相手は皆、年下を希望しているかと思えばそうでないこともあります。

そんな時に「素敵だな」とこちらがいくら思っていても

元々お相手の検索に引っかからないことも実は多いのです‥。

そのため、「素敵だな」と思う人がいたら、自分から積極的に申し込むようにしましょう!

待っていてはチャンスはやってきませんよ。

   

  

②お相手にリードを求めない(女性の場合)

相手に年下を求めるのなら、「リードして欲しい」と求めないことです。

あなたがいいなと思ったお相手は、同級生や年上、そしてその他年下の方からも「いいな!」と思われていると思っていてください。

婚活では常にライバル多数なんです。

それを常に考えて、

お相手に「〜して欲しい」「〜してくれない」と求めるよりも、

まずは自分から率先して提案する、聞く、話すことを実践してみてください。

   

  

③見た目を若々しく保つ

年下を希望するのであれば、同い年に見られるくらいに自分磨きの努力が必要です。

例えば、33歳の男性を希望する

35歳の女性を希望しているのであれば、

それよりも年下の異性があなたと同じ人を狙っているかもしれません。

  

年下を希望するのであれば、若々しく見られるように、年齢を感じさせないように

外見にはこだわって自分磨きは怠らないこと、これは絶対条件です。

   

何でも最初から諦めないで、とことん自分からまず頑張ってみましょう。

その後で、悩むことがあれば、またそこから一緒に作戦を考えていきましょうね。

   

婚活は「戦略を立てて短い期間で」

   

がベストです!

一緒に前を向いて進めて参りましょう。

うまくいかない‥

このままでいいのかな‥

など迷った時にはお気軽にご相談ください。

   

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